お知らせ

第1回共同研究フォーラム「河原田盛美ってだれ?! — 会津出身水産官僚の軌跡から 地域振興の視点と活動を考える—」2017年3月11日(土) 開催のお知らせ(終了) 

2016年12月20日

第1回共同研究フォーラム「河原田盛美ってだれ?!  — 会津出身水産官僚の軌跡から 地域振興の視点と活動を考える—」

■日時 2017年3月11日(土)10:00-17:40
■会場 神奈川大学横浜キャンパス 1 号館308 会議室
■参加無料・事前申し込み不要  

パンフレット(PDF)

 神奈川大学国際常民文化研究機構第1回共同研究フォーラムを開催します。共同研究(奨励)「河原田盛美における本草学的知識から近代勧業的実践の転換に関する研究」(代表:高江洲昌哉)グループが、南会津河原田家の資料調査をはじめ沖縄県・鳥取県・大阪府・兵庫県などで研究会や資料調査をおこなってきた2年間の研究活動を総括し、「水産翁」と呼ばれた河原田盛美の多面的な知識と実践を通して、常民文化を活用するための歴史的な知の集積を提示します。

【趣旨説明・活動軌跡】
高江洲 昌哉(国際常民文化研究機構共同研究(奨励)代表、
 神奈川大学外国語学部国際文化交流学科講師)
【パネル報告】
中林 広一(神奈川大学外国語学部国際文化交流学科助教)
 「沖縄物産志」から考える河原田盛美
中野 泰(筑波大学准教授)
 河原田盛美による水産改良
 —水産巡回教師としての知識と方法を中心に—
伊藤 康宏(島根大学生物資源科学部教授)
 山陰の水産殖産興業と河原田盛美
増田 昭子(法政大学沖縄文化研究所国内研究員)
 河原田盛美の地方からの殖産興業
小野 まさ子(沖縄県教育庁文化財課)
 河原田資料から見た、河原田盛美と沖縄の関わり
土井 康弘(神奈川大学工学部講師)
 伊藤圭介から田中芳男に引き継がれた天産物研究構想
大嶋 陽一(鳥取県立博物館主任学芸員)
 鳥取の珊瑚細工について
【コメント】
(ゲストスピーカー)
田﨑 公司(大阪商業大学経済学部経済学科准教授)
河原田 宗興(南会津町教育委員会)
石田 正子(河原田盛美 子孫・資料管理者)
【総合討論】
〈司会〉
 泉水 英計(神奈川大学経営学部国際経営学科教授)
 高江洲 昌哉(神奈川大学外国語学部国際文化交流学科講師)

【お問い合わせ】
神奈川大学 国際常民文化研究機構
神奈川県横浜市六角橋3-27-1 〒221-8686
Tel.045-481-5661 Fax.045-481-3155

国際常民文化研究機構・2017年度共同研究公募のお知らせ【終了しました】

2016年12月19日

国際常民文化研究機構では事業の一環として本日より、2017年度共同研究「共同研究(一般)」「共同研究(奨励)」を本日より公募いたします。下記のページにアクセスしていただき「公募要領」を参照の上、ふるってご応募ください。

2017年度・公募要領

共同研究「アチック・ミューゼアムの調査活動に関する基礎研究」の進捗状況を更新しました

2016年12月09日

共同研究(奨励)「アチック・ミューゼアムの調査活動に関する基礎研究—「隠岐」調査の検証・分析と民俗学的考察—」の進捗状況「隠岐島前地域における調査報告」を掲載しました。下記のリンクよりご覧ください。

「隠岐島前地域における調査報告」

共同研究「宮城県気仙沼大島における遠洋漁業の歴史的変遷に関する研究」の進捗状況を更新しました

2016年12月08日

共同研究グループ(奨励)「宮城県気仙沼大島における遠洋漁業の歴史的変遷に関する研究—震災救出資料を中心として—」の進捗状況「第7回 定例研究会報告」を掲載しました。下記のリンクよりご覧ください。

「第7回 定例研究会報告」

学術交流「第3回東アジア島嶼海洋文化フォーラム」(2015年度)報告を掲載しました

2016年11月28日

学術交流「第3回東アジア島嶼海洋文化フォーラム」(2015年度)報告を掲載しました。下記のリンクよりご覧ください。

「第3回東アジア島嶼海洋文化フォーラム」

共同研究「宮城県気仙沼大島における遠洋漁業の歴史的変遷に関する研究」の進捗状況を更新しました

2016年11月22日

共同研究グループ(奨励)「宮城県気仙沼大島における遠洋漁業の歴史的変遷に関する研究—震災救出資料を中心として—」の進捗状況「第6回 定例研究会協議内容」を掲載しました。下記のリンクよりご覧ください。

「第6回 定例研究会協議内容」

共同研究「戦前の渋沢水産史研究室の活動に関する調査研究」の進捗状況を更新しました

2016年11月14日

共同研究(一般)「戦前の渋沢水産史研究室の活動に関する調査研究」の調査報告「氷上漁業関連資料調査」を掲載しました。下記のリンクよりご覧ください。

「氷上漁業関連資料調査」

共同研究「宮城県気仙沼大島における遠洋漁業の歴史的変遷に関する研究」の進捗状況を更新しました

2016年10月27日

共同研究グループ(奨励)「宮城県気仙沼大島における遠洋漁業の歴史的変遷に関する研究—震災救出資料を中心として—」の進捗状況「第5回 定例研究会報告」を掲載しました。下記のリンクよりご覧ください。

「第5回 定例研究会報告」

第20回 常民文化研究講座・国際研究フォーラム 開催のお知らせ

2016年10月24日

第20回 常民文化研究講座・国際研究フォーラム
「揺れる沖縄—戦争から占領、そしてシマクトゥバからオキナワン・ロックまで—」

 2016年12月10日(土)、日本常民文化研究所・国際常民文化研究機構の共同開催による「第20回常民文化研究講座・国際研究フォーラム」が行われます。
 沖縄戦から戦後占領時代の“揺れる沖縄”を人々がどのように生きてきたのか、生活、文化を通じて考えていきます。ぜひ、ご聴講ください。

パンフレット(PDF)

パンフレット表

パンフレット裏

揺れる沖縄
—戦争から占領、そしてシマクトゥバからオキナワン・ロックまで—


[日時] 2016年12月10日(土) 10 : 30-17:30 
[会場] 神奈川大学横浜キャンパス 3号館405講堂
【参加無料】事前のお申込みが必要です。詳細は下記をご覧くださ
い。

 「唐の世から大和の世 大和の世からアメリカ世 ひるまさ変わたるこの沖縄」。これは、沖縄の民謡歌手・嘉手苅林昌(故人)が作詞した「時代の流れ」の一部。島津侵略、明治日本による「琉球処分」、沖縄戦からアメリカ占領、そして1972年の日本への「復帰」と揺れ続けている琉球・沖縄の変化を、日常生活から巧みに歌い上げている。沖縄の人々は日々の喜びや悲しみなどを歌で表現してきた。歌や音楽そしてシマクトゥバ(母語)も、沖縄のアイデンティティーとも深く結びついている。このフォーラムでは、揺れる沖縄のなかの暮らしや人間に焦点を当て、沖縄戦から戦後占領の時代を人々がどのように生きてきたのか、シマクトゥバによる沖縄戦の証言、戦後占領下の人々の生活、アメリカンロックの受容などを通して考えたい。

[プログラム]
趣旨説明
 小熊 誠(日本常民文化研究所・国際常民文化研究機構)
パネル報告
報告1 比嘉 豊光(写真家)
  「島クトゥバで語る戦世」
    コメント:後田多 敦(日本常民文化研究所)
報告2 川平 成雄(琉球大学法文学部元教授)
  「占領直後の住民生活」
    コメント:安田 常雄(日本常民文化研究所)
報告3 ロバーソン・ジェームス(金沢星稜大学人文学部教授)
  「オキナワン・ロックをめぐる沖縄・アメリカ・日本」
    コメント:泉水 英計(日本常民文化研究所)
総合討論
 司会:小熊 誠、後田多 敦

■ お申し込み  
「12 月10日(土)常民文化研究講座 参加希望」を明記の上、
① 氏名 ② 郵便番号 ③ 住所 ④ 連絡先電話番号を記載し、
メール、FAX または葉書にて、12 月5 日(月)までにお申し込み下さい。
当日参加も歓迎いたしますが、定員(200名)に達し次第締め切らせていただきます。

■ 宛先  
メール: jomin-kouza20@kanagawa-u.ac.jp FAX:045-413-4151
〒221-8686 神奈川県横浜市神奈川区六角橋3-27-1
神奈川大学日本常民文化研究所 宛  

■ お問合わせ  
神奈川大学日本常民文化研究所 
TEL 045-481-5661(代) 内線4358
※お申し込みの際にいただいた個人情報は講座の実施・運営にのみ使用いたします。

学術交流「第4回東アジア島嶼海洋文化フォーラム」報告を掲載しました

2016年10月19日

学術交流「第4回東アジア島嶼海洋文化フォーラム」報告を掲載しました。下記のリンクよりご覧ください。

「第4回東アジア島嶼海洋文化フォーラム」

共同研究「東アジアの伝統的木造船建造および操船技術の比較研究」の進捗状況を更新しました

2016年09月23日

共同研究(一般)「東アジアの伝統的木造船建造および操船技術の比較研究」の調査報告「中国木造船調査」を掲載しました。下記のリンクよりご覧ください。

「中国木造船調査」

共同研究「アチック・ミューゼアムの調査活動に関する基礎研究」の進捗状況を更新しました

2016年09月23日

共同研究(奨励)「アチック・ミューゼアムの調査活動に関する基礎研究—「隠岐」調査の検証・分析と民俗学的考察—」の進捗状況「隠岐島前地域における調査報告」を掲載しました。下記のリンクよりご覧ください。

「隠岐島前地域における調査報告」

共同研究「戦前の渋沢水産史研究室の活動に関する調査研究」の進捗状況を更新しました

2016年08月25日

共同研究(一般)「戦前の渋沢水産史研究室の活動に関する調査研究」の調査報告「桜田勝徳の志賀島での足跡を辿って」「平成28年度第1回研究会の開催」を掲載しました。下記のリンクよりご覧ください。

「桜田勝徳の志賀島での足跡を辿って」

「平成28年度第1回研究会の開催」

共同研究「宮城県気仙沼大島における遠洋漁業の歴史的変遷に関する研究」の進捗状況を更新しました

2016年08月22日

共同研究グループ(奨励)「宮城県気仙沼大島における遠洋漁業の歴史的変遷に関する研究—震災救出資料を中心として—」の進捗状況「第4回 定例研究会報告」を掲載しました。下記のリンクよりご覧ください。

「第4回 定例研究会報告」

共同研究「戦前の渋沢水産史研究室の活動に関する調査研究」の進捗状況を更新しました

2016年07月14日

共同研究(一般)「戦前の渋沢水産史研究室の活動に関する調査研究」の調査報告「吉田三郎関係資料の調査概報」を掲載しました。下記のリンクよりご覧ください。

「吉田三郎関係資料の調査概報」

共同研究「宮城県気仙沼大島における遠洋漁業の歴史的変遷に関する研究」の進捗状況を更新しました

2016年07月12日

共同研究グループ(奨励)「宮城県気仙沼大島における遠洋漁業の歴史的変遷に関する研究—震災救出資料を中心として—」の進捗状況「資料調査報告(中央水産研究所)」を掲載しました。下記のリンクよりご覧ください。

資料調査報告(中央水産研究所)

2016年度共同研究グループ(奨励)「宮城県気仙沼大島における遠洋漁業の歴史的変遷に関する研究」ページ開設のお知らせ

2016年07月04日

2016年度共同研究グループ(奨励)「宮城県気仙沼大島における遠洋漁業の歴史的変遷に関する研究—震災救出資料を中心として—」のページを開設しました。下記のリンクよりご覧ください。

「研究目的と期待される成果」

「進捗状況および成果報告一覧」

国際常民文化研究機構・2016年度共同研究(奨励)課題名の変更について

2016年07月04日

神奈川大学日本常民文化研究所所長
国際常民文化研究機構運営委員会委員長
田上 繁

「2016年度・国際常民文化研究機構共同研究公募」において2016年3月23日に採択された下記共同研究(奨励)の課題名の変更をいたしましたのでお知らせいたします。

[旧課題名]
共同研究(奨励) 課題名「宮城県気仙沼大島における沖合漁業の歴史的変遷に関する研究—震災救出資料を中心として—」
(代表:千葉勝衛)

[新課題名]
共同研究(奨励) 課題名「宮城県気仙沼大島における遠洋漁業の歴史的変遷に関する研究—震災救出資料を中心として—」
(代表:千葉勝衛)

以下に申請書(抜粋)を掲載します。

国際常民文化研究機構・2015年度共同研究申請書(B奨励)

共同研究「アチック・ミューゼアムの調査活動に関する基礎研究」の進捗状況を更新しました

2016年06月21日

共同研究(奨励)「アチック・ミューゼアムの調査活動に関する基礎研究—「隠岐」調査の検証・分析と民俗学的考察—」の進捗状況「国立民族学博物館調査」を掲載しました。下記のリンクよりご覧ください。

「国立民族学博物館調査」

国際常民文化研究機構・2016年度共同研究公募の結果について

2016年06月09日

神奈川大学日本常民文化研究所所長
国際常民文化研究機構運営委員会委員長
田上 繁

2016年1月19日に開始いたしました「2016年度・国際常民文化研究機構共同研究公募」の結果、2016年3月23日をもって、下記の共同研究グループを採択いたしました。

共同研究(奨励) 課題名「宮城県気仙沼大島における沖合漁業の歴史的変遷に関する研究—震災救出資料を中心として—」
(代表:千葉勝衛)

申請書類については追って公開いたします。

浙江海洋大学中国海洋文化研究中心(中国)と学術交流協定を締結いたしました

2016年06月02日

神奈川大学日本常民文化研究所・国際常民文化研究機構は、中華人民共和国浙江海洋大学中国海洋文化研究中心と海洋文化研究に係る学術交流協定を締結いたしました。詳細は下記をご覧ください。

「学術交流協定締結」

共同研究「アチック・ミューゼアムの調査活動に関する基礎研究」の進捗状況を更新しました

2016年05月30日

共同研究(奨励)「アチック・ミューゼアムの調査活動に関する基礎研究—「隠岐」調査の検証・分析と民俗学的考察—」の進捗状況「常民研ならびに渋沢史料館における資料調査報告」を掲載しました。下記のリンクよりご覧ください。

「常民研ならびに渋沢史料館における資料調査報告」

共同研究「河原田盛美における本草学的知識から近代勧業的実践の転換に関する研究」の進捗状況を更新しました

2016年04月22日

共同研究(奨励)「河原田盛美における本草学的知識から近代勧業的実践の転換に関する研究」の進捗状況「河原田盛美の地方からの殖産興業」を掲載しました。下記のリンクよりご覧ください。

「河原田盛美の地方からの殖産興業」

共同研究「東アジアの伝統的木造船建造および操船技術の比較研究」の進捗状況を更新しました

2016年03月23日

共同研究(一般)「東アジアの伝統的木造船建造および操船技術の比較研究」の調査報告「中国木造船調査」を掲載しました。下記のリンクよりご覧ください。

「中国木造船調査」

共同研究「戦前の渋沢水産史研究室の活動に関する調査研究」の進捗状況を更新しました

2016年03月14日

共同研究(一般)「戦前の渋沢水産史研究室の活動に関する調査研究」の調査報告「山口和雄による九十九里地曳網漁業調査の追跡調査概報」を掲載しました。下記のリンクよりご覧ください。

「山口和雄による九十九里地曳網漁業調査の追跡調査概報」

共同研究「河原田盛美における本草学的知識から近代勧業的実践の転換に関する研究」の進捗状況を更新しました

2016年03月14日

共同研究(奨励)「河原田盛美における本草学的知識から近代勧業的実践の転換に関する研究」の進捗状況「河原田盛美の京都・大阪の巡回」「河原田調査班総括会議」を掲載しました。下記のリンクよりご覧ください。

「河原田盛美の京都・大阪の巡回」

「河原田調査班総括会議」

共同研究(奨励)「アチック・ミューゼアムの調査活動に関する基礎研究」の進捗状況を更新しました。

2016年03月10日

共同研究(奨励)「アチック・ミューゼアムの調査活動に関する基礎研究」の調査報告「国立国会図書館における調査報告」を掲載しました。下記のリンクよりご覧ください。

「国立国会図書館における調査報告」

共同研究「戦前の渋沢水産史研究室の活動に関する調査研究」の進捗状況を更新しました

2016年03月04日

共同研究(一般)「戦前の渋沢水産史研究室の活動に関する調査研究」の調査報告「岩倉市郎のフィールドでの調査概報」を掲載しました。下記のリンクよりご覧ください。

「岩倉市郎のフィールドでの調査概報」

共同研究「東アジアの伝統的木造船建造および操船技術の比較研究」の進捗状況を更新しました

2016年02月29日

共同研究(一般)「東アジアの伝統的木造船建造および操船技術の比較研究」の進捗状況「沖縄の木造サバニ漁船の実地調査」を更新しました。下記のリンクよりご覧ください。

「沖縄の木造サバニ漁船の実地調査」

共同研究「河原田盛美における本草学的知識から近代勧業的実践の転換に関する研究」の進捗状況を更新しました

2016年02月25日

共同研究(奨励)「河原田盛美における本草学的知識から近代勧業的実践の転換に関する研究」の進捗状況「2016年2月の国文学研究資料館調査」を掲載しました。下記のリンクよりご覧ください。

「2016年2月の国文学研究資料館調査」

国際常民文化研究機構 国際研究フォーラム 「Homo material—人と民具と暮らしの国際比較—」 終了報告

2016年02月24日

 2016年2月20日(土)に、国際常民文化研究機構 国際研究フォーラム「Homo material —人と民具と暮らしの国際比較—」が開催されました。
 神野善治氏による基調講演、及びフランス・中国・韓国からお招きした4名を含む民俗学、民具学をはじめとする各分野の研究者によるパネルディスカッションを実施。会場には多数の方々にお越しいただき活発な討論が行われ、盛況のうちに終了となりました。

 (写真上/神野善治氏)
 (右上/総合討論)
 (右/発表者の方々とともに)

共同研究「アチック・ミューゼアムの調査活動に関する基礎研究」の進捗状況を更新しました

2016年02月10日

共同研究(奨励)「アチック・ミューゼアムの調査活動に関する基礎研究」の進捗状況「島根半島における調査報告」を掲載しました。下記のリンクよりご覧ください。

「島根半島における調査報告」

共同研究「戦前の渋沢水産史研究室の活動に関する調査研究」の進捗状況を更新しました

2016年02月02日

共同研究(一般)「戦前の渋沢水産史研究室の活動に関する調査研究」の調査報告「吉田三郎関係資料の調査概報」を掲載しました。下記のリンクよりご覧ください。

「吉田三郎関係資料の調査概報」

共同研究「戦前の渋沢水産史研究室の活動に関する調査研究」の進捗状況を更新しました

2016年02月01日

共同研究(一般)「戦前の渋沢水産史研究室の活動に関する調査研究」の調査報告「アチック・ミューゼアムの筌研究の再検討概報」を掲載しました。下記のリンクよりご覧ください。

「アチック・ミューゼアムの筌研究の再検討概報」

国際常民文化研究機構・2016年度共同研究公募のお知らせ 【終了しました】

2016年01月19日

国際常民文化研究機構・2016年度共同研究公募のお知らせ

2016年1月19日

神奈川大学日本常民文化研究所所長
国際常民文化研究機構運営委員会委員長 田上繁

日本常民文化研究所は、2014年度より2019年度まで、文部科学省の「共同利用・共同研究拠点」として、第1期事業(2009年度より2013年度)に引き続いて再認定され、2016年度はその3年目にあたります。
活動を担う国際常民文化研究機構では事業の一環として本日より、2016年度共同研究を公募いたします。今年度は常民文化研究に関わる下記の共同研究を募集いたします。

「共同研究(奨励)」
※「共同研究(一般)」の2016年度の公募はありません。

下記のページにアクセスしていただき、「公募要領」を参照の上ふるってご応募ください。

2016 年度・公募要領

共同研究(奨励)申請書

共同研究「戦前の渋沢水産史研究室の活動に関する調査研究」の進捗状況2件を更新しました

2016年01月07日

共同研究(一般)「戦前の渋沢水産史研究室の活動に関する調査研究」の調査報告2件(周防大島、大阪市)を掲載しました。
下記のリンクよりご覧ください。

「周防大島文化交流センター(宮本常一記念館)における資料調査報告」

「宮本常一によるテグス調査(大阪市)関連資料追跡調査報告」

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